次世代カレーの扉を開くParekh&SinghのHello夏だカレーだインド祭り!

次世代カレーの扉を開くParekh&SinghのHello夏だカレーだインド祭り!

横浜流星くんまでもがコロナの毒牙に侵されたと泣いた今朝のグッドBGMは

Hello/Parekh & Singh(パレフ&シン)

夏だしカレー音楽でも逝っとくぅ~?ってあれ?コレあたしの知ってるカレーサウンドじゃナイ!?
Σ(´゚д゚`)!?

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Hello/Parekh & Singh(パレフ&シン)

夏だカレーだインド祭りぃぃぃ!ってことでねーはい。昭和のドラえもんみたいなオープニングですが、今日はインドのアーティストですねー。

マクドナルドBGM2020/7月後半で流れていたインドらしからぬカレーサウンドはこちらです♪

Parekh & Singh – Hello

グッド!そしてお洒落~♪

インドとは想像もつかないほど洗練されたサウンドはあきらかに欧米かよ!(死語)

ほなカレーサウンドちゃうなぁ。

でも映像見るとカレー食べたくなるんだよなぁ。

ほなそれはカレーサウンドやないかぃっ!!って感じですかねw。

Parekh & Singh(パレフ&シン)

日本語的に考えると「田中と林」みたいな感じですかね。お互いの苗字くっつけただけって感じのね。

インド・コルカタを中心に活動するインディ・ポップ・デュオってことになってます。しかし、このいでたちと佇まい。私たちの知るインドのそれとはまったく異なります。

彼らの経歴を振り返っておくと、Nischay Parekhはアメリカの名門音楽大学バークリー音楽大学を2年間通い、Jivraj Singhも両親の影響で欧米のポップスを聞いて育った。Parekhが音楽を作るならインドの故郷コルカタに帰って作るべきだという発想からインド・コルカタに戻り、Singhと音楽制作を始める……といういきさつのようだ。
私たちはインド音楽と聞いた時、ボリウッド的な音楽を思い浮かべる場合が多いが、アメリカ留学や欧米のポップスを幼い頃から聴いていた彼らの作るサウンドはドリームポップと形容される。
http://turntokyo.com/reviews/science-city/

でましたバークリー!ここ行けば何とかなる的なマリアナ海溝級の懐の深さが売りの音楽大学ですね。なるほどーここを出たってことならこのサウンドは頷けるですね!(謎の上から目線w)

他の曲も聴いてみましょう~♪

Parekh & Singh – I Love You Baby, I Love You Doll

Parekh & Singh – Ghost

やさしい~♪zzz

カレーサウンドとは

インドネパール料理の店で流れている系の音楽ですね。主にボリウッドと呼ばれる団体でダンスする系が多いのかな?映画で使ってる系のやつですね。

まぁカレーが食べたくなったらそれはカレーサウンドなのではないかと勝手に思ってる次第でありんす。

『インドカレー屋のBGM』

そうそうコレですw

こんなのもありました。

筋肉少女帯 – 日本印度化計画

おれはいつでも、辛さにこだわるゼぁっ!

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